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不良債権買取
回収が長期化した売掛金や貸付金について、買取の可否と価格を検討します。
判断に用いる資料は、契約内容、請求の経緯、相手先の状況、これまでの対応が分かるものです。
資料を時系列で並べる
- 発生と請求
- 契約、請求、入金の経緯を時系列で並べます。
- 相手先と対応
- 相手先の状況と連絡内容、担保や保証の有無も、同じ流れの中で見ます。
- 保有か売却か
- そのうえで、保有を続ける場合と売却する場合の違いを比べます。
相談内容によって、見る資料は変わります。決算書だけで足りることもあれば、契約書や入金履歴までたどることもあります。
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回収が長期化した売掛金や貸付金について、買取の可否と価格を検討します。
判断に用いる資料は、契約内容、請求の経緯、相手先の状況、これまでの対応が分かるものです。
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新規取引の審査から入金遅延時の対応まで、社内で使える与信基準と運用手順を整えます。
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決算書や資金繰り表をもとに、借入返済や投資を含めた資金計画を組み立てます。
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M&Aアドバイザリーでは、会社・事業の譲渡や事業承継で何を実現したいか、いつまでに進めたいかを伺います。
会社を譲る場合も他社を迎える場合も、事業の将来、従業員、取引先、株主や家族への影響を踏まえて条件を考えます。
目的と時期、企業価値を踏まえ、専門家と進めるための準備を整えます。
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通信費、保険料、賃料、委託費など、継続的に発生する費用と契約内容を見直します。
固定費は、売上に連動する変動費と異なり、一度契約すると見直す機会が少なくなります。
現在の事業に必要な契約と、条件を見直せる契約を分けます。業務や現場への影響があるため、支払額の大小だけで削減を決めません。
料金、更新時期、契約期間、解約条件、利用状況、業務への影響を見て、継続する契約と比較し直す契約を分けます。削減額を保証するものではありません。
中小企業の経営者・経営管理を担う方からのご相談を中心に承っています。
全国からオンラインでご相談いただけます。初回のヒアリングは30〜60分で、原則として1回です。
当社は第三者の債権回収代行を行いません。
また、法律判断や代理交渉、税務申告・税務判断は行いません。専門資格が必要な場合は、当社提携先をご紹介します。